今朝パパちゃんが目を覚ましてカナヘビ達の様子を見に行くと、何やら産まれて間もなそうな子が一匹いました。
卵を見ると、1個、つぶれてふにゃふにゃになった卵があったので、産まれた!と発見しました。
ママちゃんが「おめー(おめでとう)」と言ったのが、パパちゃんには「うめー(梅)」と聞こえ、また、一昨日に近くの公園で梅が満開になっているのを見たので、ももちゃんになぞらえて、うめちゃんに名前が決まりました。
今朝パパちゃんが目を覚ましてカナヘビ達の様子を見に行くと、何やら産まれて間もなそうな子が一匹いました。
卵を見ると、1個、つぶれてふにゃふにゃになった卵があったので、産まれた!と発見しました。
ママちゃんが「おめー(おめでとう)」と言ったのが、パパちゃんには「うめー(梅)」と聞こえ、また、一昨日に近くの公園で梅が満開になっているのを見たので、ももちゃんになぞらえて、うめちゃんに名前が決まりました。
2月24日に怪我をしたしっぽちゃん。
しっぽちゃんは昨日の午後から今朝にかけて、あちこち歩いていたようです。場所が変わっていました。頭を左右に振りながら歩くので大変疲れると思います。
昨日の朝は強制給餌をしました。もう3日間も何も食べていなかったので、先日の赤ちゃんのときの失敗を繰り返さないように、早めにすることにしました。でも、口に入っても吐き出すので結局は食べていません。
でも、少し動けていたので多少は元気になったように思いました。
身体の色も黒くなりましたし脱皮のような白さもありますので、脱皮が近く、脱皮のために食欲が低下しているのかもしれません。とはいえ、餌を食べるのに、餌にかみつけないので嫌になっているのではないかと心配します。
今朝は少し餌を食べました。大きな塊を3個位です。食べる時に餌に噛みつこうとすると、餌の左に向かって頭が動いてしまうようです。片目が見えていないのか、体の感覚が狂ってしまっているのか、どちらでしょうか。この状態を何度も繰り返すと、餌を食べようとしたら、餌がぷぃっと逃げてしまう格好になるので、諦めてしまいそうですよね。
心配です。
1月2日産卵のしっぽちゃんの卵は孵りませんでした。
朝の掃除のときに卵の様子を確認したら、しぼんでいました。2月16日にきぃちゃんの卵がしぼんでしまったのと同じ状況でした(記事)。残念ですが、しっぽちゃんが初めて産んだ卵は2個ともうまく孵りませんでした。
ここまで育ってきていたのに孵化する直前で亡くなってしまうのは何が原因なのでしょうか。最近、卵がうまく孵らないことが続いているので、とても気になります。
今朝の掃除のとき、しっぽちゃんが頭をハイゴケに突っ込んで、水をぺろぺろ舐めるようにしていて、しかも背中が濡れているような光り方をしていました。どうしたのかと思い手にとってみると、以前のように頭を振り回す仕草をするので、また問題が発生したと分かりました。
1月2日に産まれた、しっぽちゃんの卵の「なみだちゃん」(28日目)は卵の殻が割れてしまいました。
卵の殻と言っても、鶏の卵の薄皮部分のような色の部分でもともと弱そうだった箇所のため、中の子どもが育って大きくなり、殻として支えきれなくなり破裂したのだと思います。
1月17日に産卵したくろちゃん。1月22日にお腹を触ったときに、中に卵のような丸くて硬い物があった。大きさとしては、BB弾よりも一回り大きい感じだった気がします。しっぽちゃんが1月22日に産卵した卵よりも大きな感じです。
ふと考えたのですが、カナヘビは時間をあけて2回産卵する(という話を聞いています)としても、産んだ直後に、大きな卵がお腹の中にあるのは大丈夫なのでしょうか。ひょっとして、2個同時に産むはずだったものが、1個産まれていないのではないかと心配になりました。
しっぽちゃんが産卵しました。
ケージ内にはミズゴケやハイゴケを入れていましたが、コケの上ではなく、入れ物の間とは。どうすればコケの上に誘導できるのかは今後の検討課題です。
ここ数日、昼過ぎには日光浴を30分くらいやっているので、体が温まって、産卵に繋がったのかな。
1月8日から体調が悪いしっぽちゃん。
昨日は餌デーでしたが、あまり食べませんでした。昨日食べられなかった分を補うかのように、今日は10粒近く食べました。最初の一口は目の前に持っていっても、口をツンツンするまで反応しませんでしたが、その後は、近くに持っていくとガブっと噛み付いてきました。
脱皮が始まったので、食欲が戻ったのかも知れません。
でも体調は芳しくありません。高さが5.5cmの紙コップの上から降りられず、下を覗き込みながら、底の上をぐるぐる回るだけでした。
1月8日から体調が悪いしっぽちゃん。
今朝は横腹が枯れたように細くなっていました。体は少しずつ、脱皮し始めているようですが、体調が悪いのはそれが原因ではないと思います。元気のない目をしていました。
ハイゴケの中で育っている卵ちゃんたちは、まるまると太っていい感じなので、くぬぎマットに置いている卵ちゃん達も同じようにしてあげようと、昨日ママちゃんと話をしました。
家に水苔があったので、昨日のうちに水につけてふやかしておいたので、今朝、お引越しをしました。
1月8日から体調が悪いしっぽちゃん。
11日(餌デー)のご飯は、ママちゃんが担当してくれましたが、いつもの変なダンスはしなかったそうです。
この日は、かなちゃんが小ケージに一人隔離で、しっぽちゃんとじゅうちゃんは大ケージに入っていました。じゅうちゃんが、女の子たちに噛みつかれないか心配しながらでしたが、大ケージの方が紫外線量が多いので、しっぽちゃんに紫外線を当てるために、この割り振りになりました。
また、マイクロ UVB LEDが届き小ケージに取り付けたので、その状況を確認するための割り振りでもあります。
今日12日はしっぽちゃんとじゅうちゃんは小ケージに戻しましたが、あまり動かず、じっとしています。
太陽が出ていたので、お立ち台を作って、その上で日光浴をしました。
1月2日産まれのしっぽちゃんの卵ちゃんたちは元気です。まるちゃんは、卵の色が鶏の卵の殻のような色になってきました。なみだちゃんは、相変わらず歪んだままです。
(1月12日に気づきましたが、よく見ると、なみだちゃんはひっくり返っていますね。マジックで付けたマークが無くなっています。)
がらちゃんの卵ちゃんは、まだ凹みが見えますが、しばらく様子見です。コケの中の卵ちゃんは、ぱんぱんに膨れているように思います。
1月8日から体調が悪いしっぽちゃん。
しっぽちゃんの様子を見る際に腕に乗せていたら、うんちをしましたが、変なうんちです。お腹を壊している?
首の後が白かったのは、黒くなっているように思います。
1月2日産まれのしっぽちゃんの卵ちゃんたち(まるちゃんとなみだちゃん)は、まだカビは生えていないです。ただ、汗をかいているのが気になります。
また、なみだちゃんは、飛び出したところの色が薄いのも気になります。この出っ張りは治るのでしょうか。
しっぽぴーちゃん(しっぽちゃんの愛称)が元気ないです。昨日までは、元気だったのに。
よく見ると、首のところが白くなっているのが気になります。脱皮の前に体が黒くなることは多いので、体が黒いのは脱皮前ということで心配はしていませんが、なぜ首の後だけが白いのかは心配です。
がらちゃんの卵ちゃんは、相変わらずカビとの戦いです。しっぽちゃんの卵ちゃんは順調そうに見えます。
カビ退治のため、朝日で日光浴をさせてみました。
先日、iPhoneのライトでやったときから時間が経っており、なんとなく、左上に黒い点があるように見えます。目玉でしょうか。 22日目なので、見えてもおかしくはありません。
しっぽちゃんの卵ちゃんたちは、まだ日が浅いのもあると思いますが、何も見えません。