これまでの産卵一覧
2020年6月22日
あかおちゃんが1個産卵(うちで初)。お父さんはでかちゃんだと思われる。産まれてすぐのときから大きく凹んでいたので、難しいだろうと思った。
6月25日には青くなってきて、茶色い状態を経由して、7月末に諦めました。
2021年8月18日
きぃちゃん(だと思われる)がが2個産卵(うちに来てから初)
チンアナゴの壺の中で産卵していた。9月21日と22日に孵化し、それぞれ「じゅうちゃん」、「ごやちゃん」と命名。(十五夜前後での孵化だったので、二人合わせて「じゅう」「ごや」)
2021年12月15日
がらちゃんが2個産卵(うちに来てから初とおもわれるが、じゅうちゃん達の親はがらちゃんかもしれない)
1個は透明感のある緑、もう一個は鶏の卵の殻の色(=白っぽい)。チンアナゴの壺の上に、紙コップ(空気穴は開けている)をかけて育てていた。
緑色の卵は12月20日にサヨナラ。白い卵は2022年1月12日にサヨナラ。
2021年12月20日
きぃちゃんが2個産卵。(きぃちゃん3号、きぃちゃん4号。うちに来てから初とおもわれる)
チンアナゴの壺の上に、紙コップ(空気穴は開けている)をかけて育てていた。
3号はカビが先に出た方。2個とも、12月29日にサヨナラ
2021年12月21日
くろちゃんのお腹が急に小さくなった。産卵したと思われるが、発見できず。
2021年8月18日に産まれた卵(じゅうちゃん、ごやちゃん)のときも、くろちゃんもきぃちゃんもがらちゃんもお腹も小さくなった(気がした)ので、誰の卵だろうと話をしたのを思い出した。
2022年1月2日
しっぽちゃんが2個産卵。(うちに来てから初)
まるちゃん、なみだちゃんと命名。
チンアナゴの壺の上に、紙コップ(空気穴は開けている)をかけて育てていたが、1月12日に水苔の上に変更。
2022年1月8日
がらちゃんが2個産卵(今季2回目。うちに来てからは3個目と4個目)
チンアナゴの壺の上に、紙コップ(空気穴は開けている)をかけて育てていたが、1月12日に水苔の上に変更。
もう一個は、最初からハイゴケの中で育てている。
2022年1月10日
きぃちゃん(今季2回目。うちに来てからは5個目と6個目)
これまでは、産まれた場所からくぬぎマットに移動させていましたが、うまく伊奈帆ケースが多かったので、2個とも産まれた場所(ハイゴケの中)で育てて見ることにしました。
2022年1月17日
くろちゃん(今季1回目、うちに来てから初)
ハイゴケの上でじっとしているので産卵するだろうと思っていたら、産卵。産まれた場所のまま、ハイゴケで育てている。ハイゴケの上で、転げそうだったので上を示すマークだけは付けた。
2022年1月22日
しっぽちゃん(今季2回目、うちに来てから2回目)
体調が悪そうだったので、子ども部屋に入れていて、いつ産むのかと心配していたら、地面(ペーパータオル)の上で産卵していた。早速、ミズゴケの上に移動した。
2022年2月4日
がらちゃんが2個産卵(今季3回目。うちに来てからは5個目と6個目)
卵を抱えている見た目ではなかったので想定外でした。1月8日にがらちゃん自身が産卵した卵の横に2個産み落としていました。
2022年2月6日
きぃちゃんが2個産卵(今季3回目。うちに来てからは7個目と8個目)
前々日のがらちゃんの卵の上から産み落としたようです。がらちゃんの卵と交互になっていました。ここしばらくの卵の様子を見ていると、ハイゴケの上で育てるのが良さそうなので、産み落とされた場所でそのまま育てることにしました。
2022年2月13日
しっぽちゃんが2個産卵(今季3回目。うちに来てからは4個目と5個目)
ハイゴケの中に潜り込んでいると思っていたら、産卵をしていました。ちょっと驚かしてしまったので、産卵があったことがわかったときは、産卵途中だったのかと心配しましたが、2個産み落としていたので、海終わっていたようで良かったです。
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