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2022年3月21日月曜日

赤ちゃん、全員集合

赤ちゃんは、いま全部で7匹います。

掃除をしてケージに返した時に、7匹が散らばらなかったので写真撮影。

体の大きさから判断すると、19日にしっぽが切れた子は17日産まれの子、20日に切れた子は15日産まれのみーぴーちゃんかと思われます。


右端はちょこちゃん、お皿に乗っているのはちゃちゃまるちゃん、その上に19日にしっぽが切れた子、お皿と水受けの間にいる子は15日産まれの子かな。その上に、20日に尻尾が切れた子。左下はももちゃん、左上はてんちゃん。




 

2022年3月5日土曜日

赤ちゃんたちのご飯

ももちゃんは初めて餌を食べました。しかも人工フードのレオパブレンドフードです。パクパク食べました。

コオロギは動きが早すぎて、まだ自分では捕まえられないようで、逃げられています。

ももちゃん


今日は、てんちゃん以外はレオパブレンドフードを食べました。てんちゃんは、竹串の先からレオパブレンドフードを食べたことがないので、置き餌を食べていなければ、人工フードは全く食べていないかもしれません。

ももちゃん以外は、ケージの中をウロウロしているコオロギSS(もうSサイズくらいまで成長しているものも多いですが)を狩って食べています。かなり早い動きをするコオロギも、うまく噛み付いています。



2022年2月25日金曜日

ちょこちゃんが、イエコSSをパクパク食べていました(かなちゃんも缶詰コオロギを食べました)

2月14日産まれのちょこちゃん。ハイゴケの上から、餌の皿に入っていたヨーロッパイエコオロギ(イエコ)のSSを長い間、じーっと見ていました。

すぐ横には、メラミンスポンジの上にレオパブレンドフードがありましたが、それには見向きもしません。ちょこちゃんは、竹串の先につけたレオパブレンドフードは食べるので、ご飯を食べていないということはないので、置き餌を食べなくても心配はしていません。


大人のかなへび達を含め、うちの子たちは生きている餌はあまり食べたがらないな、と思っていたところ、ちょこちゃんは餌の皿に向かって歩き出し、皿の縁に上がって半周ほど歩き、上からイエコに顔を近づけようとしましたが、底まで届かず一旦は諦めてきょろきょろ。

そして意を決したかのように、皿の中に入っていきました。食べるか?!

動いているイエコに顔を近づけたものの、そっぽを向き、違うイエコに近づいて、パクっ!初生き餌でした。

イエコをパクパク食べるちょこちゃん

2022年2月21日月曜日

だぶちゃんが餌を食べません(汗)

2月13日に孵化しただぶちゃんは、未だにまともな餌を食べていません。数回、ごく小さなカケラを食べたことはありますが、いつも舐めるばかり。

強制給餌をしようにも、小さすぎて、口を開けさせることもできません。身体が痩せこけて、手足も細くなってすごく心配です。


それから、昼前に見たときに、尻尾の先が切れているのを発見しました。今朝の掃除のときは尻尾があったので、日中になくなったようです。餌と間違えて、自分で噛み付いてしまったのかな?

尻尾の先がなくなっていました。
身体も手足も細くて心配です。


早く餌を食べてくれるようにならないか、心配で仕方がありません。


日光浴のときに(右上:ちょこちゃん、
右下:だぶちゃん、左下:ちゃちゃまる)


2022年2月14日月曜日

孵化ラッシュ(きぃちゃんとくろちゃんの卵。くろちゃんはもう一個産んでいました)

今朝ケージを見ると、卵が2個孵化していました。

昨日に引き続き12月21日産まれのくろちゃんの卵の2個目と、1月10日産まれのきぃちゃんの卵(すでにぱんぱんに膨れ上がっていました)の1個目が孵化しました。

くろちゃんの卵ちゃん

くろちゃんの赤ちゃんは、昨日の子(だぶちゃん)と同じく、細身の黒っぽい子です。
くろちゃんの卵のそばにいたので、くろちゃんの子だと判断しました。
しかも、破いた羊膜の残骸?なのかわかりませんが、産まれたときに付いているピンクの塊がまだ体についていたので孵化してからあまり移動していないと思います。そのため、くろちゃんの赤ちゃんで間違いないでしょう。
昨日の子と色・形が似ていますし。身体が黒っぽいのはお母さん譲りかもしれません。


くろちゃんの卵の近くにいたので、おそらくくろちゃんの赤ちゃん


ブレていますが、ピンクの塊が付いていました


追記(3月7日)

色がビターチョコのような色だったので、ちょこちゃんと命名されました。ビターちゃんとか、ショコラちゃんとかの名前が候補に上がっていましたが、ママちゃんに却下されてしまいました。


きぃちゃんの卵ちゃん

きぃちゃんの赤ちゃんは、卵がパンパンに膨れ上がって大きかっただけあり、大きな赤ちゃんが産まれました。くろちゃんの赤ちゃんと違い、茶色っぽい子です。身体が大きくて、色が大人に似た茶色なので、体力がしっかりありそうな様子です。


きぃちゃん卵のそばから出てきたので、おそらくきぃちゃんの赤ちゃん


卵が大きかっただけあり、身体も大きく色も茶色っぽいです

追記(3月7日)

この子は「ちゃちゃまるちゃん」と命名されました。身体が茶色かったからですが、名付けに当たっては「ちゃちゃ」といえば(どこで聞いたのかわかりませんが)「茶々は嫌じゃ」の淀君を思い出し、(同じ日に産まれたくろちゃんの子と勘違いして)その出身家の浅井の3姉妹で揃えようかという話をしていました。

ちょこちゃんの名前の元になった、ビターチョコに比べると、ミルクチョコっぽかったので、ミルクちゃんとかも候補に上がったように思います。